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宛名印字 封筒・はがきに直接印字します。


※データ編集別途
  印刷
基本料金 ¥ 3,150
1枚 ¥ 31.5

※スラット:ベロ部分に両面テープがつきます。剥離紙をはがして接着します。
※グット:剥離紙が封筒の本体についているタイプです。剥離紙をはがして接着します。
※アドヘア:糊が本体とベロ部分の両方についているタイプです。
  長4・長3 洋長3 角2
スラット ¥ 3.15 ¥ 6.3 ¥ 6.3
グット ¥ 3.15 ¥ 5.25 ¥ 5.25
アドヘア ¥ 3.15 ¥ 4.2 ¥ 4.2

編集内容 価格
新規文字入力(6行まで) ¥ 1,260
追加・修正(1行あたり) ¥ 315
画像・ロゴデータ貼り込み ¥ 525
ロゴ・新規作成 ¥ 2,100~
画像・ロゴ・スキャニング ¥ 1,575


校了後、中2日程いただきます。色物などは+1日。

ビジネスで使用する一般的なサイズは「長3封筒」と「角2封筒」になります。

封筒の紙の厚さは1平方メートルあたりの重さで表します。クラフト封筒の長封筒の場合50g~100g、角封筒の場合70g~120gくらいまであります。数字が多くなるほど厚くなり中身が透けにくくなりますが、郵便は重さで値段が変わりますから注意が必要です。

基本的に長封筒は初めから赤色で印刷された状態になっています。角封筒にはありません。但し、クラフトの角封筒だけは郵便番号枠の入ったものも選べます。

長封筒で郵便番号枠を入れたくない場合には「郵便番号枠無し」と指定してください。また、赤色で入れたくない場合、例えば刷り色がグレーで郵便番号枠もグレーで入れたい場合には「郵便番号枠を無し」としてオプションで郵便番号枠を選択してください。但し、郵便マニュアルでは郵便番号は朱または金赤で黒、または青系のインクを使用しないとあります。

今までピンクや緑で印刷をしてトラブルになったことはありませんが、色の指定は自己責任でお願いします。例えば料金別納のマークを金色で刷るような場合には、事前に郵便局へご相談ください。持ち込む郵便局によって対応が違うようです。

クラフト
一般的に茶封筒と言われるものが「クラフト」です。封筒製造メーカーによって「オリンパス」と呼ばれることもあります。安価で比較的中身が透けにくく、価格と機能で選ぶなら一番です。茶色ですから明るい色のインクで印刷するのは向きません。黒かこげ茶、エンジ色等が向いています。
ゴールド
クラフト封筒よりも明るい黄土色に近い色の封筒です。書店で本を入れてくれる紙袋に近い色です。茶封筒に比べると色が明るい分、インクの色が綺麗に出ます。
ケント
一般的な白い封筒です。若干、青みがかった白です。ケントと比べて、青みの少ない白い封筒は「ソフトカラー」のホワイトです。寒色系の刷り色の場合はケント、暖色系の刷り色はソフトカラーホワイトを選ぶとインクの発色が良いと思います。
カラー
メーカーによって「Kカラー」「コニーカラー」などと呼ばれます。カラーのクラフト封筒です。ソフトカラーに比べるとキメが粗いせいか、明るい色だと中身が透けやすい気がします。
シルバーやクリームなどは特にご注意ください。
ソフトカラー
メーカーによって、「パステルカラー」「ハーフトーンカラー」などと言われます。

カラーはハッキリとした色合い、ソフトカラーは明るく薄色です。目立つ色にするなら「カラー」、高級感を出すなら「ソフトカラー」が向いています。素材も「カラー」よりも「ソフトカラー」の方が、キメが細かく滑らかな手触りです。

JIS規格に基づき、長形(天地の長さが左右の倍以上ある)や角形(長形よりも左右の幅が広い)を指し、洋形(招待状やDMなどで使われる左右が天地よりも長い)に対して和封筒と呼びます。

JIS規格に基づき、洋形(招待状やDMなどで使われる左右が天地よりも長い)を指し、長形(天地の長さが左右の倍以上ある)や角形(長形よりも左右の幅が広い)の和封筒に対して洋封筒と呼びます。

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